読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

平成28年5月 試合結果

第1戦

◯◯ EIK10-3 手合い割
◯◯ EIK10-3 平手

勝利◯◯ 56点

 


第2戦
◯◯さんデビュー戦

◯◯ EIK10-3 平手
◯◯ EIK10-3 手合い割
◯◯ Eの第1デッキランダム7枚 手合い割

勝利◯◯ 48点


第3戦

◯◯ EIK7枚配りきり 平手
◯◯ Eの第1デッキランダム7枚 手合い割
◯◯ EIK7枚配りきり 手合い割


勝利◯◯ 48点
◯◯さんの次回手合い割は、◯◯です。


このたびは、◯◯さんが3戦全勝でした。3連勝お見事です。


でも、アグリコラウォーズの道は、まだまだ始まったばかりなのです。

次回手合い割

今回の手合い割は、◯◯を従来通り◯◯ではなく、◯◯していくという新しいやり方でした。
従来のやり方よりもハンデの効果は弱くはなります。

しかし、◯◯が多くてもそれとわからないぐらいで、けっこう自然な展開になりますので、しばらくこのやり方で続けてみましょう。


あと、最初のメインルールではEの第1デッキランダム7枚配りきりでいいですが、7枚ではろくなカードがこない場合も多々ありますれば、2回目以降は10-3の方がいいかなと思います。


次回の手合い割は、

◯◯さん Eデッキ10-3 手合い割は◯◯

 

 


◯◯さん Eの第1デッキ10-3 手合い割は◯◯
◯◯は、もし◯◯が必要であれば、ほぼ間違いなく取れるという形になります。


あと、慣れてくると◯◯の手合い割は物凄く強いので、中級者の◯◯の手合い割はやめにしましょう。

よろしくお願いします。

 

 

明日の段取りです。

明日のタイムスケジュールは、

11:00〜13:00 私と◯◯さんの2人戦
13:00〜17:00 ◯◯さんも入れての3人戦を、2回。

 

手合い割

私 EIKドラフト平手
◯◯さん EIKドラフト手合い割◯◯
◯◯さん Eの第1デッキランダム7枚手合い割◯◯

もし3人戦が2回できた場合、1戦目の結果によって2戦目は手合い割も変わります。

 


⚫️今回は公式戦ですので、アドバイスは禁止です。

⚫️降参はありです。降参した場合、 点数は数えません。その後は練習のつもりで、最後まで続けて下さい。
あと、終盤にどう見ても大差がついてしまった場合は、悪い点数を数えて恥をかかせてしまってはいけないので、点数は数えません。テクニカルノックアウトとします。

⚫️カードの効果、コンボや発動するのかどうかよくわからないものなどがあれば、ネットに載っているハウスルールを適用します。

よろしくお願いします。

 

 

次回手合い割

アグリコラは面白いですね。
◯◯さんは次はEデッキランダム7枚配りきりで、手合い割は◯◯で挑戦していただきましょう^ ^


それ以外の方の手合い割は、
◯◯さん、◯◯さん、私 平手
◯◯さん EIKドラフト手合い割◯◯

こんな感じで、よろしくお願いします。

平成28年4月 試合結果

 

今回は、◯◯さんが1位だった場合には、2位の人も勝ちとするという特別ルールで行いました。

結果は◯◯さんが1位で勝利。
そこで、2位の◯◯さんも勝ちとなりました。

◯◯さんはメインルールでデビュー戦で初勝利。
◯◯さんはなんとこれで3連勝です。いや〜、強いですね。


アグリコラ 第36回戦

(勝利) ◯◯ 1勝目 Eランダム7枚、3枚出し、畑2、厩2
(勝利) ◯◯ 6勝目 EIKドラフト平手

(敗戦) ◯◯ EIKドラフト平手
(敗戦) ◯◯ EIKドラフト、1枚出し、厩1

日曜日のアグリコラ手合い割

日曜日のアグリコラの手合い割は、
◯◯さん E第1デッキ ランダム7枚 3枚ただ出し+畑2個+厩2個

◯◯さん EIKドラフト 1枚ただ出し+厩1個
私、◯◯さん EIKドラフト 平手

ドラフトは、大会ルール準拠で、職業と小進歩を同時に1枚ずつピックの形式にしましょう。

◯◯さんには、とりあえずひとつ気分良く勝ってほしいという願いから、このハンデを考えました。

悪くて僅差で勝利、良かったら蹂躙という感じになるかと思います。ただ、◯◯さんが勝つということがわかりきっていると、他の方は面白くないと思います。

そこで、今回は特別ルールとして、もし◯◯さんが勝った場合は、2位の人も勝ちとします。
これは、もしあと1人増えて5人になっても同じとします。

よろしくお願いします。

平成28年1月 試合結果


広報のリポーターの◯◯さん、広報の◯◯さん、◯◯さんの3人で、ファミリールールで平手でしていただきました。
私としては、体験ということで、ゆるくやっていただくことを想定していたのですが、皆さん体験といえど本気でした。

私がネットで調べているところ、慣れてない人のファミリールールでは、私が見つけた中では最高で35点、大半は20点代でした。◯◯さんと◯◯さんのいきなりの40点代はまさに驚愕の点数で、◯◯さんの34点も非常に高い点数です。

 

ただ、資材や家畜が全然貯まっていないのに初手で取りに行ったり、木が12個ぐらいが2つぐらい発生していました。初心者同士だったので良かったですが、1人でも中級者が混じっていたら、無残な結果に終わったことでしょう。前回の◯◯さんの場合も、3人でした時に、相当アドバイスして、35点ぐらいでした。


公式戦は1試合で、以下の通りです。


◯◯さんが勝ち、3連勝で通算5勝目をあげられました。
◯◯さんは、先々月に◯◯さんに勝利してからの連勝はなりませんでした。それでも通算3勝3敗の勝率5割は、トップの勝率です。今回も37点で、おそらく私と同じぐらいか、だいぶん近づいてこられたように思います。

◯◯さんは随分強くなりました。もう私ではかなわなくなってきました。


(勝利) ◯◯ 5勝

(敗戦) ◯◯
(敗戦) ◯◯

名前の変更をお願い致します。

「加古川アグリコラ会」から、「アグリコラに親しむ会」に名前変更でお願い致します。

アグリコラ会では、プロ農夫ばかりでやっているようなイメージがありそうな感じがしますので、初心者でも気軽に入りやすいようにと思って、いいかなと思いました。

 

なお、名前が少し変わるだけで内容はまったく同じです。


正式名称は加古川ボードゲーム会のままにしております。

 

公民館のホールのホワイトボードに付ける札を、加古川ボードゲーム会という名前できちんとしたもので公民館の方が作って下さっておりますので、これをコロコロ変えるのは公民館のご厚意を無にしてしまいますので、予約はずっと加古川ボードゲーム会でしているということがひとつです。最初の頃は、マジックに手書きだったんですよ。

 

でも我々内部での呼び方は、単にゲーム会とかアグリコラ会とかで大丈夫です。

よろしくお願いします。

 

平成27年12月 試合結果

本日はボードゲーム初心者の新しい方で、◯◯さんという女性の方がお越しくださいました。

そこで、11時からインスト、私と2人でファミリールールを一回しました。

その後、◯◯さんと合流し、ファミリールールで3人戦を1回行いました。ハンデは無しアドバイス有りで、アドバイスはするけれども自身においては手加減は無しといった感じで行いました。もちろんこれも練習で、非公式戦です。

その後、まだ少し時間がありましたので、Eデッキ7枚配りきりで、メインルールでプレーしました。これは時間の都合上途中までです。
でも、ある程度手応えは感じました。

これまで、私は、大人数でワイワイやった方が楽しいだろうと思って、初めての人も慣れている人もハンデをつけて一緒にプレーした方がいいと考えていました。

ところが、初心者の場合は、初心者といっても様々なレベルがありますし、個人の力量などもありますので、釣り合いのとれるハンデをつけるのは本当に難しいです。ゲームバランスは崩れがちになりますし、ハンデをつけすぎて初心者がいきなり大差で勝つこともありました。

何回かプレーして、力量がある程度把握できてからでなければ、釣り合いのとれるハンデをつけるのは難しいのが実情です。

しかし、今回のやり方では、ど素人の方でも無理なく馴染んでいっていけるのではないかと、ようやく少しの手応えを感じています。

一番いいのは、2卓に分かれて、初心者と中級者以上に別れることですが、まだまだそこまでの道のりは長いですので、皆さんには初心者のの練習にも付き合って頂くことにもなりかねず、大変申し訳ありません。


ところで◯◯さんは、主婦ということで、子供もまだ小さく、なかなか出る機会が無いということで、今回もやっと来る機会を得られたそうで、残念ながらなかなか来る機会はないみたいです。また来れる時は来ますとのことですので、皆さんよろしくお願いします。

 

平成27年12月 試合結果

本日はボードゲーム初心者の新しい方で、◯◯さんという女性の方がお越しくださいました。

そこで、11時からインスト、私と2人でファミリールールを一回しました。

その後、◯◯さんと合流し、ファミリールールで3人戦を1回行いました。ハンデは無しアドバイス有りで、アドバイスはするけれども自身においては手加減は無しといった感じで行いました。もちろんこれも練習で、非公式戦です。

その後、まだ少し時間がありましたので、Eデッキ7枚配りきりで、メインルールでプレーしました。これは時間の都合上途中までです。
でも、ある程度手応えは感じました。

これまで、私は、大人数でワイワイやった方が楽しいだろうと思って、初めての人も慣れている人もハンデをつけて一緒にプレーした方がいいと考えていました。

ところが、初心者の場合は、初心者といっても様々なレベルがありますし、個人の力量などもありますので、釣り合いのとれるハンデをつけるのは本当に難しいです。ゲームバランスは崩れがちになりますし、ハンデをつけすぎて初心者がいきなり大差で勝つこともありました。

何回かプレーして、力量がある程度把握できてからでなければ、釣り合いのとれるハンデをつけるのは難しいのが実情です。

しかし、今回のやり方では、ど素人の方でも無理なく馴染んでいっていけるのではないかと、ようやく少しの手応えを感じています。

一番いいのは、2卓に分かれて、初心者と中級者以上に別れることですが、まだまだそこまでの道のりは長いですので、皆さんには初心者のの練習にも付き合って頂くことにもなりかねず、大変申し訳ありません。


ところで◯◯さんは、主婦ということで、子供もまだ小さく、なかなか出る機会が無いということで、今回もやっと来る機会を得られたそうで、残念ながらなかなか来る機会はないみたいです。また来れる時は来ますとのことですので、皆さんよろしくお願いします。

 

久しぶりに新しい方が

明日は、久しぶりに新しい方がこられます。女性の方で、子供の頃に簡単なゲームを少ししたことがあるといった感じの初心者です。

明日はメインルールはちょっと厳しいですので、ファミリールールでやってもらおうと思っています。ルールを覚えてもらうことを重視します。

よろしくお願いいたします。

取材を依頼されました。

「広報かこがわ」の方から連絡があり、「笑顔にあいたい」というサークル紹介のコーナーの取材の依頼をいただきました。

まさか取材があるとは思ってもみませんでしたが、これはとても嬉しいことです。

そして、おかげさまで取材の日が来年の1月24日で決定しました。ありがとうございます。なお、3月号に掲載されるそうです。

よろしくお願いします。

 

 

平成27年11月 試合結果

本日第1戦 ドミニオン

(引き分け) ◯◯ 30点 ドミニオン1勝2敗1分け
(引き分け) ◯◯ 30点 ドミニオン1勝1敗1分け


本日第2戦 ドミニオン

(勝利) ◯◯ 33点 ドミニオン2勝2敗1分け
(敗戦) ◯◯ 31点 ドミニオン1勝2敗1分け


本日第3戦 アグリコラ Eデッキドラフト

(勝利) ◯◯ 48点 アグリコラ3勝2敗
(敗戦) ◯◯ 47点 アグリコラ1勝3敗

 

平成27年11月 激戦の記録

今回は、私、◯◯さん、◯◯さんの3人でした。◯◯さんと◯◯さんは、アグリコラの戦闘力がほぼ同じぐらいと考えられましたので、今回はタイマンを実施していただきました。

理由は、いよいよ参加者が誰もいなくなって開催不能になるのではないかという危機感から、悔いの残らないように、

1) ふだんハンデ戦ばかりのため、ハンデのない正当なアグリコラを、開催不能になる前に2人に体験していただくべきであった

2) しかし、戦闘力に差がある場合は、ハンデなしですると大差がつく可能性が高く、醍醐味を伝えられるどころかむしろ逆効果となるので、それはさすがにできない

3) 同じぐらいの戦闘力の人同士で、ハンデなしで真っ向勝負することこそ、本物のアグリコラである。とはいえ、ルールも覚えきれていないほどの初心者同士であっては、あまりにも手探り状態のため、白熱しようがないので面白くないのは明白である。最低でもそれなりに戦略がわかってきた方同士というのが大前提である。それに対して、◯◯さん、◯◯さん、◯◯さんの3人はちょうど戦闘力が同レベルで、絶好の機会だった

4) ただ、負けた方は、アグリコラなんか見たくもないぐらいに嫌になる場合もあり、それが原因で二度とこなくなるリスクもあるが、そうなっても止むなし。

 

ということになります。

当初は2人ともタイマンに難色を示されていましたが、無理をきいていただきました。

それなりにいい勝負になるだろうとは思っていましたが、もし万が一、一方的な展開になってしまった場合は途中で止めようと思っていました。レフェリーストップです。しかし、いざ蓋を開けてみると、両者がっぷり四つの、最終ラウンドの最後の最後までどちらが優勢かわからない、まさにしびれるような展開になりました。

タイマンにもかかわらず3時間を越すという驚くべき大熱戦となり、両者が序盤から、いやドラフトの段階からお互いの裏の裏まで読み合うという激しい戦いになりました。見ている私が痺れました。横で見ていただけなのに、私は今だにゲームの余韻が残っております。今までのハンデ戦では、さすがにこういうことはありませんでした。


これが本物のアグリコラです。本物のアグリコラでは、勝った方は、脳から麻薬が出ます。強烈な余韻が数日残ります。この麻薬は強烈です。私自身、1年半ぐらい前に勝って、この麻薬が出て、以来アグリコラにはまりました。それまでは、正直、あんまり面白いとは思ってませんでした。それどころか、8点で負けたりもして、トラウマになって二度とやるまいと思った時もありました。しかし、この麻薬の威力は絶大でした。


しかし、まだまだ本物のアグリコラの入り口にすぎません。当会のラスボスはもちろん◯◯さんですが、その前にも、前回免許皆伝をはたした◯◯さん、そしてこの私が中ボスとして皆さん前に立ち塞がることでしょう。勝ち上がるのは容易ではないでしょう。


戦闘力が同レベルでの5人戦が究極のアグリコラと言えますが、そこまでの道のりはまだまだ長いです。しかし5人戦は、私にとって悲願でもあり宿願でもあります。


アグリコラウォーズはまだまだ始まったばかりです。